顧客の声を、
プロダクト判断の根拠に変える

顧客との会話から重要な発言を証跡として残し、課題ごとに蓄積。「なぜこの機能を作るのか」に、いつでも根拠を示せる。

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TRACEの会話ログ画面。顧客の発言がEvidenceとしてハイライトされ、Trace Itemに紐付いている様子。

要望の根拠、
すぐに示せますか?

散在

ヒアリングメモがSlack・Notion・Googleドキュメントに散らばり、必要なときに見つからない。

忘却

「あの顧客、何て言ってたっけ?」が月に何度も起きる。記憶は根拠にならない。

根拠不在

ロードマップの優先順位を聞かれて、感覚で答えてしまう。数字も引用もない。

3ステップで、
判断の根拠が自然に溜まる

1

貼る

会話ログをコピー&ペースト。テンプレートも議事録フォーマットも不要。生の会話をそのまま残す。

会話ログの新規作成画面。タイトルと会話内容を入力している様子。
2

残す

会話の中から重要な顧客発言をEvidenceとしてマーク。原文のまま証跡として凍結される。

会話ログからテキストを選択し、Evidence作成ボタンが表示されている様子。
3

追跡する

Trace Item(課題)にEvidenceを紐付けて蓄積。「この機能を要望した顧客は3社」が一目でわかる。

Trace Item詳細画面。3社からのEvidence一覧が表示されている様子。

根拠があるチームは、強い

顧客の発言という事実を蓄積することで、チーム全体の判断力が変わる

意思決定の質が上がる

「3社が同じ要望を出している」という事実は、感覚よりも強い。根拠に基づく優先順位付けができる。

チームの共通認識になる

誰が聞いた話でも、証跡として残れば全員がアクセスできる。属人化しない判断基盤。

説明力が変わる

ステークホルダーに「なぜこの優先順位なのか」を聞かれたとき、顧客の声を即座に引用できる。

解釈ではなく、事実を記録する。

TRACEの設計思想

事実を凍結する

顧客の発言は原文のまま記録。要約も解釈も加えない。事実だけが根拠になる。

証跡を課題に紐付ける

Trace Item(課題)には必ずEvidenceが紐付く。「誰が、何と言ったか」を課題単位で追跡できる。

管理ではなく、記録する

やることは「声を残す」だけ。

よくある代替手段との比較

TRACE他の管理手法
記録単位顧客の発言(原文)自由テキスト
追跡性課題ごとに証跡を蓄積全文検索のみ
構造化ログ→Evidence→課題テンプレ設計が必要
根拠の引用「3社が要望」が一目で手動で集計

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